4月30日に椙山女学園大学外国語学部より吉井千周教授をお招きし、高校1年生向けに憲法講話が開かれました。講話を聞いた後の生徒から、
「堅苦しく、授業で習うだけのイメージだった憲法から、自分たちを守るための、国との契約としての憲法だったとわかった」
「僕たちが多様な価値観の中でお互いを尊重しながら安心して自由に活動するための道具として憲法をとらえられるようになった」
などの感想がありました。しっかり学び、憲法の新しい見方を知ることができたようです。

4月30日に椙山女学園大学外国語学部より吉井千周教授をお招きし、高校1年生向けに憲法講話が開かれました。講話を聞いた後の生徒から、
「堅苦しく、授業で習うだけのイメージだった憲法から、自分たちを守るための、国との契約としての憲法だったとわかった」
「僕たちが多様な価値観の中でお互いを尊重しながら安心して自由に活動するための道具として憲法をとらえられるようになった」
などの感想がありました。しっかり学び、憲法の新しい見方を知ることができたようです。
