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警報発令時の規定

警報発令時の規定(令和2年9月17日改訂)

 

1 登校以前に江南市または名古屋市に警報(大雨警報・洪水警報・大雪警報・暴風警報・暴風雪警報)が発令された時、

a 午前6時30分までに発令されていた警報が解除された場合は、平常どおり授業を行う。

b 午前6時30分から午前11時00分(※1の日は午前8時30分)までの間に解除された場合は、解除後2時間を経て授業を行う。

c 午前11時00分(※1の日は午前8時30分)までに解除されない場合は、休校とする。

但し、江南市または名古屋市に警報が発令されていない場合(学校は平常どおり授業を実施する場合)であっても、生徒個々の居住地区(原則として市町村を指す。以下同じ。)に上記の警報のいずれかが発令されている場合は、警報発令地区に居住する生徒は、警報が解除されるまで登校を見合わせることを原則とする。ただし、登校の安全が確保できると保護者が判断した場合にはその限りではない。

なお、午前11時00分(※1の日は午前8時30分)までに警報が解除された場合は、2時間後までに登校するものとする。

※1 午前中のみに授業または行事が予定されている日、または土曜講座が予定されている日

※2 土曜講座で校外へ出かける講座については、前日までに別途指示するので、その指示に従うこと。

※3 定期考査など通常授業日ではない日についての対応は、PTA出席管理システム等を用いて、その都度指示する。

 

2 登校後に江南市または名古屋市に上記のいずれかの警報が発令された場合は、全校生徒を学校の判断のもとで帰宅させることがある。すでに帰宅が困難と思われる生徒、あるいは、帰宅途中に危険が予測される生徒については、引き続き在校させ、生徒の身の安全を確保する。

 

3 登校後に江南市または名古屋市に警報は発令されないが、生徒個々の居住地区に上記のいずれかの警報が発令された場合、警報発令地区に居住する生徒は学校の判断のもとで帰宅させることがある。すでに帰宅が困難と思われる生徒、あるいは帰宅途中に危険が予測される生徒については、引き続き在校させ、生徒の身の安全を確保する。

 

なお、上記1~3による欠席・遅刻・早退については、公欠・公遅・公早として扱う。

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