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滝中学・滝高等学校 インフルエンザ対応について

改訂版26.1.24

 (インフルエンザ罹患について)

1 生徒は手洗い・うがいの励行、マスクを常備・着用する。
 (マスクは、予備も含め2枚以上持たせてください。)

2 毎朝登校前に自宅で検温をし、発熱・咽頭痛・咳・鼻水・鼻づまり・熱感や悪寒・関節痛などの症状がある生徒は、登校を控え医療機関を受診する。受診後、「インフルエンザ」罹患と判明した場合は、直ちに学校へ電話連絡する。

3 「インフルエンザ」罹患の場合、出席停止扱いとする。出席停止期間は、主治医の指示に従う(「発症後5日を経過し、かつ解熱後2日を経過するまで」〈H24.4学校保健安全法〉)。初回受診時に「滝学園 インフルエンザ 罹患証明書」を医療機関に提出、記入されたものを、登校再開時に担任へ提出する。

4 生徒の家族(生活を共にしている者)が罹患した場合 生徒は登校前に自宅で検温をし、発熱・咽頭痛・咳・鼻水・鼻づまり・熱感や悪寒・関節痛などのインフルエンザの症状がない場合は登校する。その場合必ずマスクを着用する。

(臨時休業について)

5 各クラスまたはスタディークラス等で、約2~3割の生徒が罹患した場合、校医の指示のもと臨時休業(学級閉鎖・学年閉鎖・休校など)の措置をとる。休業期間は2日間を目安とする。

6 臨時休業中は外出を控え、家庭学習をする。

7 臨時休業中(2日間)は家庭学習用課題が出る。

8 臨時休業中に新たに罹患した場合は、学校に連絡する。学校休業日の場合は、担任に連絡する。

9 臨時休業中の学校情報は、eメッセージproあるいは「滝学園ホームページ」に掲載されたものを見る。

10 臨時休業解除の朝、登校前に自宅で検温をし、発熱・咽頭痛・咳・鼻水・鼻づまり・熱感や悪寒・関節痛などの症状がある生徒は、登校を控え医療機関を受診する。

11 臨時休業中の部活動およびその他の学校諸活動については、顧問などの担当責任者の指示に従う。

※ 上記1~11は感染状況、国・県の対応によって変更することがある。その際にはHPに掲載し その旨をeメッセージproで伝える。

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